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全く更新を怠っていてごめんなさい。
日々、生きていますよ。

先週、台北に行ってきたのでそのときのことを書きたいと思います。

台湾に行く前にケータイのSIMカードの入手方法を調べたのですが、なかなか出てこなかったので、
オイラの経験を書きます!

オイラは22時過ぎに桃園国際空港に到着する便だったので桃園空港のなかのSIMカード売り場で買うことができませんでしたので、翌日朝に台北市内で購入しようとおもいました。

翌朝、ホテルから最も近いTaiwan Mobileの販売店(myfone)に行ってみたのですが、購入できず。。。
理由としては台湾ではパスポートのほかに、国民IDが必要とのこと。
国民IDとしては運転免許証で代用可能との情報もありましたが、持ち合わせのパスポートと保険証では買えませんでした。

そこで、あきらめては折角SIMフリー携帯を持ちこんだ意味がありません(><)
MRTで松山空港に行ってみることにしました。
松山空港は、国内線が中心の空港で、台北市内から電車で行ける好立地にあります。
日本からも羽田発の便は松山空港着なので、これから需要が増えていくと思います。

さて、松山空港では中華電信(emome)の販売店がありました。
そこでは、英語での対応が可能。
パスポートのみでSIMカードの購入が可能でした。後で調べたところ、6:00-22:00まで開いているので、
早起きして市街観光の前に購入するのが良かったかもしれません。

中華電信はprepaid SIMとして、音声のみで300元のSIMを買い、
データ通信用に250元(3日間有効)のSIMカードを購入しました。

中華電信の場合、音声&SMS利用時と、データ&MMS利用時でSIMカードを入れ替えなければならないのが面倒です。
でも、日本のケータイを利用して法外な料金を請求されるのを回避できるのは意義があると思いました。

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/ 11/21, 15:19
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